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2004年09月19日

5.Viurs Databaseのupdate

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Viurs Databaseのupdate

  ウイルスの指名手配
=Virus Database
=パターンファイル

ウイルス対策ソフトは、 ウイルスとそうでないファイルとをどのように見分けているのだろうか? 実はウイルス対策ソフトはパターンファイル(VirusDatabase)と呼ばれるウイルスの指名手配を元にウイルスとそうでないファイルを見分けている。 しかし、困ったことにお尋ね者(指名手配者)はどんどん新参者がでてくる。なので定期的にupdateしなければならない。

[Virus Databese]の[update]方法
  1. AVG-AntiVirusを起動。
    • [スタート] > [すべてのプログラム] > [AVG Free Edition] > [AVG Free Edition for Windows]
      今回この絵は省略する。
  2. [Check for Update]をクリック
      •  

最後に

 [Virus Database]の[update]は通常は1週間に1回、 新しいウイルスが流行っていると気付いたらすぐに行って欲しい。
[Virus Database]の更新を怠ると新しく流行しているお尋ね者、 ウイルスを見つけられないという危険な事態になってしまうので十分注意して欲しい。

 

posted by 爆○大佐 at 19:58 | 京都 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | AVG-AntiVirus
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